春の公開講座『CHKホメオパシー春の会(2026年3月14日10時~16時半)』参加費無料

恒例になりました、春の公開講座『CHKホメオパシー春の会(2026年3月14日(土))』を開催します。参加費無料。Zoom参加可。教室定員20名まで(お申し込み順)
この会は、元々は在校生の補講として始めたものですが、できるだけ多くの方に、ホメオパシーのことを知って頂きたいという願いを込めて、公開講座(無料)として、毎春開催しています。
今回は、「プルービング実習」(10時~12時)と「CHK卒業生(通信受講生)によるホメオパシー活動報告会」(13時半~15時半)という内容です。
当企画は、広くホメオパシーに興味・関心のある方にも自由に参加して頂き、気軽に意見交換して行く場にしてゆきたいと思います。
参加費は無料ですので、お気軽にご参加ください。
午前中は、CHKが主催する「プルービング実習」を行います。
ホメオパシーのレメディは、プルービングProving~健康な人における人体実験~を経て、初めてこの世に生まれます。
ある「もの」を口に含んで頂き、参加者全員の心身に起きてくる「症状」をまとめあげて、まるで「一人の人」のようにレメディ像を確認してゆきます。
これまで、絹(まゆ玉)、抹茶、塩、チョコレートなどで、実施してきました。不思議なことに、毎回、必ず、参加者のうちの数人は、そのレメディに類似していて、その時の不調が自然軽快することになりました。
午後からは、CHK専門コースで、主に通信コースで受講されて、卒業後活動をされている2~3名の新ホメオパスによる「ホメオパシー活動報告会」です。
内容調整中。











