卒業生のご紹介
クラシカルホメオパシー京都:卒業認定者をご紹介させて頂きます。
当校では、卒業条件として、全課題の提出(ホメオパシー基本原理とレメディについて)と
5件以上の実習経験を課しています。
プロのホメオパスとして、充分な力を持っていますので、安心してご相談して頂けると考えています。
※この紹介ページには掲載していませんが、卒業資格取得者は他にもおります。
お近くに見つからない際は、直接お尋ね下さい。
当校では、卒業条件として、全課題の提出(ホメオパシー基本原理とレメディについて)と
5件以上の実習経験を課しています。
プロのホメオパスとして、充分な力を持っていますので、安心してご相談して頂けると考えています。
※この紹介ページには掲載していませんが、卒業資格取得者は他にもおります。
お近くに見つからない際は、直接お尋ね下さい。
高橋理恵さん(13期生)

1. CHKに通学されて如何でしたでしょうか?
はじめは、4年間も?と思いましたが卒業してからは4年も学んで良かったし
もっと学ばなければとも思いました。
とにかく沢山のことを学ぶ必要があることを
学校に入って改めて知ったのですが
そのどれもが学校のカリキュラムには過不足なく
入っていることに感謝しています。
「ホメオパシーが効く」という上辺だけのものではなく
地に足の着いた理論と技術と知恵を
本質的に学べて本当に感謝しています。
何よりも先生方のホメオパシー愛が溢れていて
ホメオパシーのすばらしさをしっかりと
伝授していただいたと思います。
また、同期の方や卒業生の方々との関係も良く
とてもアットホームな環境で落ち着いて学ぶことが出来るのも
非常に良いことだと改めて感じています。
池田悦子さん(9期生)
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1. CHKに通学されて如何でしたでしょうか?
2006年頃にホメオパシーと出会い、セルフケアとして活用してきましたが、もっと体系的に学びたいと思いCHKに入学しました。授業内容は決して簡単ではなく、レパートリーは英語がベースであり、色々不安もありましたが、先生方の分かりやすい指導のおかげで楽しく学ぶことができました。今振り返ると、CHKだったからこそ4年間続けることができたのだと思います。また、学びを通して自分自身のセルフケアにより自信が持てるようになり、家族や身近な人にもプロとして責任を持ってレメディを提案できるようになりました。
学校生活で特に印象に残っているのは仲間との出会いです。40代を過ぎてから、一生付き合いたいと思える友人に出会える機会はそう多くありません。年齢も職業も住む場所も異なりますが、入学すればみんな「ホメオパスの卵」
共に学び、励まし合い、授業の合間には京都の美味しいランチを楽しみ、祇園祭の季節には京都ならではの雰囲気も味わいました。今でも続くご縁は私の大切な財産です。
ホメオパシーに興味を持たれたなら、ぜひ一歩踏み出してみてください。学びは決して簡単ではありませんが、それ以上に得られるものがあります。私は入学して本当に良かったと思っています。
カルナさん(10期生)

1. CHKに通学されて如何でしたでしょうか?
毎月の講義が待ち遠しいほどで、4年という年月は、聞くと長く感じますが、振り返るとあっという間の4年間でした。私は薬学部卒業で、薬がどのように体に作用するのかを学んできました。
そのため、薬理学では説明しきれないホメオパシーに、最初は強い興味と戸惑いの両方を感じていました。その仕組みを早く知りたい、理解したい、と思いながら学んでいました。
授業は、自分の好奇心が深く満たされていくような時間でした。少しずつ学びを重ねる中で、4年を終える頃には、ホメオパシーとはこういうものか、と体感覚としてストンと入ってきました。
私は東京在住で、当時はフルタイムの会社員であり、子どももまだ小さかったため、京都に通学するのは簡単ではありませんでした。それでも、まだ今ほどオンライン環境が整っていない時期に、Skypeでつないでいただくなど柔軟にご対応いただき、無理なく学びを続けることができました。
また、国際セミナーやたまには京都のクラスに参加することで、リアルで集う豊かさも感じていました。
CHKで学んだ4年間は、単に知識を得るだけでなく、自分自身の健康観や人の見方を深めてくれた時間だったと思います。
横手優子さん(8期生)

1. CHKに通学されて如何でしたでしょうか?
CHKで学ぶホメオパシーは、『一度に一種類、且つ必要最小限だけ使用する』方法
自然界の法則に沿った正しい知識を教えていただきました。
そしてその一番の体験者は私自身。
レメディには知性があり、賢いということを自分自身が経験しました。
これを知るには、クラシカルホメオパシーしか体験できません。
みやまどかさん(7期生)

1. クラシカルホメオパシーを学んで如何でしたでしょうか?
ホメオパシーに出会った当初は、聞いたこともないレメディー名や専門用語、英語のハードル等々、ホメオパシーを勉強することはとてもとても難しいことと思いました。なので、ホメオパシーを勉強するなんて、私よりずっと頭の良い誰かがすること、と長い間思っていました。でも、やはり少しでも詳しくなりたくて、月一回のCHKのセルフケア講座を受けるうちに、もっと勉強したいと思うようになり入学を決心しました。
CHKの先生方を通して語られるホメオパシーの世界だったから、私はここで勉強したいと思ったのだと思います。
卒業した今は、仲間と肩を並べて、4年間学ぶことができて、本当によかったと思っています。ホメオパシーの学びは、時に哲学であり、心理学であり、自然科学、宇宙や歴史や文化について学ぶことです。だから、様々なバックグラウンドを持つ人と一緒に学ぶことで視線が多角的になり、理解がより深くなったと思っています。
松本美紀さん(7期生)

1. クラシカルホメオパシーを学んで如何でしたでしょうか?
言葉では言い尽くせないほどの幸せと喜びを感じています。クラシカルホメオパシーを学べて本当によかったです。感動の連続でした。学びは一生続きますが、CHKでスタートを切れたことは、とても幸運です。毎月の授業が待ち遠しい程、ホメオパシーの世界観を豊かに学ばせていただきました。これまで治療院を開業し、東洋医学と自然療法をベースに活動していた中、ホメオパシーへの直感と必要性を感じ入学したのですが、ホメオパシーの学びを通して、これまでやってきた東洋医学の理解も更に深まり、双方に類似している部分の発見も楽しかったです。私自身も、更に健康に自由になれたように感じています。
また、学校を通しての出逢いも素晴らしく、特に、同期生や先生とは一生を共にできる同志のように勝手に思っています。心より感謝しています。
クラシカルホメオパシーの世界観・健康観は、宇宙規模で、生きとし生けるものに優しく、持続可能な社会の創造においても、ふさわしい療法だと思います。
野口綾子さん(第6期生)

1. クラシカルホメオパシーを学ばれて、如何でしたでしょうか?
ホメオパシーを知るまでの私は、狭い世界に留まっていたように思います。ホメオパシーは、それまでの私の考え方とは真逆の考え方でした。
類似の法則、最小投与、物質がなくなるまで希釈振盪して作るレメディ、見えない世界、健康観など。逆の考え方や世界を知ることで自分の世界がより広がり、選択肢も増え、自由になり、前に進み出したように感じました。その一方で常に正しい選択や日々の自分のあり方を求められ、たくさんのことを学ぶことが必要になったようにも思います。それは机上の学びだけではなく、人との関わり合いや経験、自然や先人たちの智慧からも学ぶことです。大変なこともありますが、ホメオパシーのおかげで楽しく、充実した日々を送っています。
そして何より、人々が健康で「自分らしく、自由に、そして輝く」ためにホメオパシーを続けていきたいという思いが強くなっているのを感じています。
Classicalhomeopathy柊舎かおりさん(第5期生)

1. クラシカルホメオパシーを学ばれて、如何でしたでしょうか?
素直で健康的に、ダイナミックになった3年間でした。実際に勉強をすすめていくことで、何だか不思議だな~というものではなく、
長い実験検証の歴史の結果、なりたっているものなのだとわかり、
あやふやな知識ではなく、基礎からしっかりと学び、正しい知識を身に着けることで自分自身に自信を持つことができました。
勉強を始める以前の自分は「20代で若いし、健康!」と思っていました。
「病名がない=健康」という感じです。
インドのサンカラン先生のセッションを受ける機会があり、自分が変わっていき、
「もっと早ければ、もっと自由で、しなやかになれた時間もあったのに」
と思います。これからは、ずっとこの道。
元々医療系の大学ではありませんでしたし、英語は一番の苦手でした。
でも、とても明るくて面白い先生、先輩、仲間たち。
今まで自分が生きてきたフィールドで、これほど面白く、心が純粋で、
自分に厳しく、洗練された人たちが多く居たことがなかったので、
人に恵まれたという点においても、素晴らしく楽しかったです。
振り返っても後悔しない。そんな時間を過ごしました。
後藤 美喜さん(第5期生)

1. クラシカルホメオパシーを学ばれて、いかがでしたでしょうか?
健康ってなんだろう、、、?と、こんなにも真剣に、でも楽しみながら考えることが日常のようになっている、ということがいちばんの大きな自分の中での変化ではないかな、と思っています。ホメオパシーってなんだろう?という素朴な気持ちから始めたCHKでの3年間でしたが、やさしくあたたかく面白い先生方や、個性豊かでとってもチャーミングなクラスの仲間に出会えて過ごした3年間は、今でも思い起こすたびに励ましてくれたり、ふっと心をゆるめてくれたり、心がかえってゆく大切な心のお家として心の街の中で待ってくれています。
これからは、こ の3年間で学んだことを心にたずさえて自分の足で歩いていくのだな、と感じています。
上出淑子さん(第2期生)

1. クラシカルホメオパシーを学ばれて如何でしたでしょうか?
クラシカルホメオパシーに出合って7年が経ちます。自分探しの旅に...と、興味を持ったことに始まり、 その面白さに夢中になりました。CHKでの勉強はそれまでの生活と一変して、かけがえのない時間でした。クラスはいつも暖かい雰囲気で、次第に心通い合う仲間になっていきました。特に北陸からの3人の出会いはその後の活動の大きな力になりました。










